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【予算別ガイド】トール中古車の魅力とオススメ條件を徹底解説

ファミリー層から絶大な支持を得ているダイハツ?トール。

予算をおさえる目的で、トールを中古車で購入することを検討されている人も多いのではないでしょうか。新車で廉価グレードを購入するより、同じ予算で上級グレードを狙うのも賢い方法だと思います。

販売から3年しか経過していないトールですが、中古車となると「リスクのある個體」も紛れています。そんな「はずれ物件」に手を出すと、大きな損をしてしまいます。

そんな事態を回避するため、今回は以下のようなポイントをお伝えします。

  • 筆者がおすすめするトール中古車の條件
  • トール中古車を購入する際の注意點
  • 選んでお得なトールのグレード

トールの中古車を検討している方は、ぜひ最後までお付き合いください!

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今回の記事の流れ

當記事では、あなたにぴったりのトール中古車をみつけるために「あなたが希望する予算」「おすすめ中古車の具體的な條件」「中古車の注意點」の順で解説します。

あなたが希望するトール中古車の條件が決まっているなら、スムーズに読み進めるため目次を活用してください。

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トールのおすすめポイントを解説

トールのおすすめポイントは、3つあります。

  1. コンパクトカー屈指の品質の高さ
  2. 2種類の外観から好みのデザインを選べる
  3. 軽自動車のデメリットが解消されている

下記から、詳しくみていきましょう。

トールのおすすめポイント(1)コンパクトカー屈指の品質の高さ

故障の少ないコンパクトカーが欲しい人には、トールがぴったりです。

トールは、J.Dパワージャパンによる「2018年日本自動車初期品質調査」のコンパクトセグメントにおいて1位を獲得しています。

J.Dパワー(本社:アメリカのカリフォルニア州)は、顧客満足度に関する國際的な調査機関のことです(J.Dパワージャパンは日本法人)。

この調査では、內外裝やエンジンなどの8分野233項目におけるユーザーの不具合経験を聴取しています。新車を購入して、2~9ヶ月経過したユーザーが対象になっています。

同セグメントの2位はトールのOEM供給モデルであるトヨタ?ルーミーで、総合ブランドランキングでは「ダイハツ」が1位を獲得しています。

コンパクトカーの中で高い品質を持っていることが、トールの大きな魅力です。

トールのおすすめポイント(2)2種類の外観から好みのデザインを選べる

外観デザインを重視したい人にも、トールがおすすめです。

トールには「カスタムグレード」と「標準グレード」の2種類が用意されていて、それぞれ外観デザインが異なります。

特にグリル周辺のデザインだけを見ると、別の車種と見紛うほどの違いがあります。

  • 標準グレード:切れ長で薄いヘッドランプ、裾広がりの臺形をしたグリル
  • カスタムグレード:分厚いヘッドランプ、おちょぼ口の臺形グリル

デザインコンセプトは共通で、標準グレードには「躍動感」、カスタムグレードには「品格や艶やかさ」を強調して差別化が図られています。

好みの外観デザインを選べることも、トールの魅力のひとつです。

トールのおすすめポイント(3)軽自動車のデメリットが解消されている

軽自動車の大きさや加速に満足できない人には、トールが向いています。

トールは軽自動車と比べて、ボディサイズや排気量がひと回り大きくなっているからです。

軽自動車の規格とトールの諸元

軽自動車(最高値) トール(標準/カスタム)
全長 3,400mm 3,700mm/3,725mm
全幅 1,480mm 1,670mm
全高 2,000mm 1,735mm
排気量 660cc 996cc

つまり、軽自動車の室內の広さが少し足りない人にとって、丁度良いサイズといえます。

排気量が大きい分、最高出力にも違いがあります。

  • 軽自動車(自主規制値):64ps
  • トール:69ps(標準)/98ps(ターボ車)

軽自動車並みの乗りやすさと軽自動車以上の使い勝手の良さが、トールの魅力です。

以上、トールの魅力を3つご紹介しました。

トールは外観デザインやターボの設定などの選択肢が豊富なので、自分の用途や好みに合ったモデルを選ぶことをおすすめします。

ぜひダイハツのディーラーや中古車販売店に足を運んで、現車を確認してみてください。

ここまでは、トールのおすすめポイントについての解説でした。次の章では、価格の目安を知っておくためにも、トール全體の中古車価格をご紹介します。

トール全體の中古車相場

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トール全體の中古車相場を、大手検索サイトを使って調査しました。

調査の結果を表にまとめましたので、どうぞご覧ください。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 臺數
カーセンサー 154.7萬円 95~224.2萬円 858臺
グーネット 137.5萬円 95~208萬円 959臺
ナビクルcar 137.5萬円 95~208萬円 959臺
※2019年4月の全國中古車情報を調査

最低価格は、95萬円のトール中古車です。

年式が2018年、走行距離が0.7萬kmの新車並の好條件なのですが「修復歴あり」のため筆者はおすすめしません。

修復歴のある車は、骨格に重大なダメージを負っている場合があります。走行に支障をきたす恐れがあり、安全性に問題があることから避けた方が無難です。

最高価格は、カーセンサー掲載の224.2萬円のトール中古車です。

こちらは販売會社特別仕様の寒冷地仕様です。

2018年5月に販売された車両で、特別なトールが欲しいという目的がない限り例外と考えておいた方が良いでしょう。

次はいよいよ、當記事のクライマックスである「筆者おすすめのトール中古車條件」を具體的に紹介していきます。

価格別!トールのおすすめ中古車條件

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トールのおすすめ中古車條件を、価格別にご紹介します。

  • 180萬円前後:初代モデル「カスタムGターボ SAIII」
  • 150萬円前後:初代モデル「G SAIII」
  • 120萬円前後:初代モデル「G SAII」のワンオーナー

下記より、予算の高い順に解説していきます。

180萬円前後で良質なトールを購入したい方:初代モデル「カスタムGターボ SAIII」がおすすめ

180萬円前後の予算なら、初代モデル「カスタムGターボ SAIII」がおすすめです。

理由は、以下のとおりです。

  • 新しい車両が多いから
  • 新車より安く購入できるから

SAIIIは2018年11月に改良された衝突回避支援システムなので、年式、走行距離は問いません(中古車市場に出回っている車両は未使用車が中心のため)。

先述したとおり、無用なトラブルを避けるため「修復歴なし」の車両を選びましょう。

最上級グレードの「カスタムGターボ SAIII」をおすすめする理由は、最上級に相応しい性能を兼ね備えていながら、180萬円という予算では殘念ながら新車(196.5萬円)には手が屆かないためです。

SAIIIはスマートアシストIIIのことで、2019年4月現在で最も新しいダイハツの衝突回避支援システムです。SAIIからの改良點は、前後コーナーセンサーが標準裝備されていることです。

この條件なら150萬円臺から販売されています。

おすすめ條件をまとめると、修復歴なしの「カスタムGターボ SAIII」です。

この條件のトール中古車の注意點1:標準グレードの外観デザインが好みなら新車もねらえる

標準グレードの外観デザインが好きなら、この予算で新車もねらえるので検討してみましょう。

標準グレードの「Gターボ SAIII」の新車価格は、180.3萬円です。

トールには、トヨタ?ルーミー/タンク、スバルのジャスティといったOEM供給モデルを引き合いに交渉もできます(裝備付屬品込みで平均20萬円の値引きが可能:グーネット調査)。

新車なら、自分が希望するオプションやボディカラーを選べるというメリットもあります。

カスタムグレードよりも標準グレードが好きな人は、新車の購入も検討してみてください。

この條件のトール中古車の注意點2:保証継承が諸費用に含まれていない車両に注意

この條件では未使用車も多く含まれますが、未使用車の中には保証継承が諸費用に含まれていない車両もあるので注意が必要です。

保証継承が諸費用に含まれていないと、予算を大きくオーバーすることもあるからです。

例えば、200萬円の予算に対して「車體価格180萬円?総額200萬円」の車両を選んでも、販売店保証しか付かないケースもあります(販売店保証は3ヶ月または3,000kmがほとんど)。

延長保証(実は保証継承)のプランを選択しないと、メーカー保証が付かないのです。

しかも保証継承だけなら1~3萬円程度ですが「諸費用+延長保証(保証継承」だけのプランはなく、メンテナンスやコーティングがセットになっています。

これにより「諸費用+延長保証」なら25萬円ほどで済んでも、35萬円~40萬円も上乗せされていまいます。車両価格180萬円なら、215~220萬円になってしまいます。

上記のような未使用車はメーカー保証つきの認定中古車よりも割高になることがあるので、しっかりと內容を確認して購入するようにしましょう。

この條件のトール中古車相場

この條件のトール中古車相場も、大手検索サイトで調査しました。

調査の結果をまとめた、以下の表をご覧ください。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 臺數
カーセンサー 182.6萬円 164.8~187.8萬円 15臺
グーネット 167.6萬円 153~187.8萬円 8臺
ナビクルcar 167.6萬円 153~187.8萬円 8臺
※2019年4月の全國中古車情報を調査
※年式:修復歴なし、「カスタムGターボ SAIII」に限定

最低価格はグーネット掲載の153萬円のトール中古車です。

こちらは2018年、0.7萬kmのワンオーナー車です。最低価格であってもディーラーが販売する車両なので、中古車としての品質には安心感があります。

ただし、こちらは1年間の中古車保証しかありません(メーカー保証については後述します)。

予算に近いのは、175.8萬円のトール中古車です。

ディーラーの認定中古車ではありませんが、2019年式の未使用車です。メーカー保証を継承できるうえに、有償の延長保証にも加入することができます。

この條件の中古車在庫は、2019年4月執筆時點ではかなり少なめです。SAIIIの発売(2018年11月)から間もないことが原因なので、これから選択肢は増えていきます。

150萬円前後で良質なトールを購入したい方:初代モデル「G SAIII」がおすすめ

150萬円の予算なら、初代モデル「G SAIII」がおすすめです。

理由は、以下のとおりです。

  • 壊れるリスクが低い
  • 新車に近い未使用車も含まれる

同じくSAIIIが2018年11月以降に登場したシステムなので、年式や走行距離は問いません。こちらも、修復歴のない車両を選んでください。

グレードは、標準の「G SAIII」がおすすめです。最新の衝突回避支援システムなので、安全性が非常に高いからです。

この條件なら、140萬円臺からの購入が可能です。

この條件のトール中古車の注意點1:新車に近い認定中古車でもメーカー保証が付かない車両もある

トール全般にいえることですが、新車に近いメーカー認定中古車でもメーカー保証が付かない車両があるので注意が必要です。

保証継承できない理由としては、「社外部品への交換」「定期點検整備記録簿の紛失」などがあります。

つまりメーカー保証が継承できないので、販売店の保証のみとなります。新車に近い年式?走行距離の認定中古車であっても、1年間の保証しか受けられません。

そもそもダイハツの保証プランには、一般と特別保証が用意されています。

  • 一般:3年または6萬km以內
  • 特別保証:5年または10萬km以內
    ※新車には、さらに2年間の延長保証プランもある(合計最大7年間)

販売店保証とメーカー保証では保証期間に大きな差があるので、中古車(特に登録済未使用車)を購入するときはメーカー保証が継承できるのか確認しましょう。

この條件のトール中古車の注意點2:用途によってはパワー不足を感じることも

自然吸気エンジンのトールは、用途によってパワー不足を感じる場合もあることを知っておきましょう。

トールワゴン型の軽自動車よりはパワーがありますが、ほかのコンパクトカーや同車のターボモデルと比べると見劣りします。

まず、トヨタ?アクアやホンダ?フィットといった一般的なコンパクトカーでも排気量は1,300~1,500ccですが、トールは996ccしかありません。

同じトールのターボモデルと比べても、98psに対して自然吸気モデルは69psしかありません。

定員乗車で坂道や高速道路を走行したときは、思うように加速できないこともあります。

走行性能が求められるような環境下での運転が多い人は、もう少し古いモデルにしたり予算を追加したりしてターボモデルを購入しましょう。

この條件のトール中古車相場

この條件のトール中古車相場は、以下のとおりです。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 臺數
カーセンサー 149.9萬円 146.8~153萬円 2臺
グーネット 149.9萬円 146.8~153萬円 2臺
ナビクルcar 149.9萬円 146.8~153萬円 2臺
※2019年4月の全國中古車情報を調査
※年式:修復歴なし、「G SAIII」に限定

最低価格かつ予算に近いのは、146.8萬円のトール中古車です。

2019年式の未使用車で、3年または6萬km以內のメーカー保証(一般保証)が付いています。メーカー販売車ではありませんが、ディーラーで充実したサービスが受けられます。

最高価格153萬円のトール中古車は、メーカーの認定中古車です。

こちらは、認定中古車でも1年間の販売店保証しか付いてきません。

先述の180萬円のトール同様に、発売から間もないSAIIIの在庫はまだ少ないです。今後は中古車市場にも出回ってくるので、選択肢も広がるはずです。

120萬円前後で良質なトールを購入したい方:初代モデル「G SAII」のワンオーナーがおすすめ

120萬円前後の予算なら、初代モデル「G SAII」のワンオーナー車がおすすめです。

理由は、以下のとおりです。

  • 予算內では最新かつ安全裝備が充実している
  • ワンオーナーのため保証継承できる車両が多い

年式は2016~2018年が該當します。

走行距離は1萬km以內を目安にしてください。一般的な年間走行距離は、5,000~1萬kmだからです。

こちらも修復歴のない車両を選ぶようにしましょう。

グレードは「G SAII」がおすすめです。衝突回避支援システムが裝著されているうえに、裝備も充実しているからです。

この條件なら、110萬円臺後半から販売されています。

まとめると、2016~2018年式、1萬km以內、修復歴なし、「G SAII」のワンオーナー車です。

この條件のトール中古車の注意點1:寒冷地仕様に注意

トール全體にいえることですが、寒冷地仕様には注意が必要です。

理由は寒冷地仕様車には「塩害車」が紛れていることもあるからです。

冬期に道路が凍結するような地域では、道路に凍結防止剤(融雪剤)が散布されています。

凍結防止剤の主成分は塩化カルシウムであり、自動車をはじめガードレール、植物、コンクリートにも悪影響を及ぼすことがわかっていて、近年大きな問題になっています。

自動車が塩害の被害を少しでも受けて錆びていたら、その錆はどんどん広がっていきます。

できれば寒冷地仕様車の購入は避けて、どうしても購入するときは足回りに対策のコーティングが施行された車を選ぶと良いでしょう。

この條件のトール中古車の注意點2:ブレーキの効きが悪くなることがある

この條件のトールは、ブレーキの効きが悪くなる恐れがあるので注意が必要です。癥狀としては、ブレーキペダルが重たくなってしまうというものです。

ブレーキブースターに不具合があることが原因で、2017年9月29日~10月25日に生産された車両が対象となっています。

具體的には、ブレーキブースターのバキュームホースの內面に異物が付著しているものがあるようです。

これにより、當該ホースに挿入されているチェックバルブが固著して負圧が十分に供給されず、ペダルの操作力が増大するというのです。

國土交通省にリコールの屆出があり、対象車両はバキュームホースを新品と交換しています。

対象に含まれていたら、ディーラーで対応してもらいましょう。

この條件のトール中古車相場

この條件のトール中古車相場は、以下のとおりです。

中古車検索サイト 中古車平均価格 中古車相場 臺數
カーセンサー 135.1萬円 116.7~179萬円 70臺
グーネット 137.8萬円 116.7~179萬円 74臺
ナビクルcar 137.8萬円 116.7~179萬円 74臺
※2019年4月の全國中古車情報を調査
※年式:2016~2018年式、走行距離:1萬km以內、修復歴なし、「G SAII」、ワンオーナーに限定

最低価格は、116.7萬円のトール中古車です。

メーカーの認定中古車ではないものの、5年または10萬kmのメーカー保証(特別保証)が付いた未使用車なので、ディーラーで手厚いサービスが受けられます。

販売店の名義で登録されているためワンオーナー扱いですが、非常にお得です。もう少し予算に近いのは、119.8萬円のトール中古車です。

こちらはメーカー保証が継続できないので、有償で延長可能な販売店の保証しかありません。

ここまでは、筆者がおすすめするトールの中古車條件をご紹介しました。次の章では、ご紹介した條件をもう一度かみ砕いて説明していきたいと思います。

筆者おすすめ?トール中古車のまとめ

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これまでお伝えした內容を、もっと理解してもらうために簡単なイラストを用意しました。トール中古車を購入する際のヒントにしていただければ幸いです。

中古車條件図解トール_01-min

ここまで読んでも具體的なトールのイメージが湧かないのであれば、まずはあなたの希望する條件を書き出すことから始めましょう。

まとめ

トールは、ファミリーに支持されている車種で、兄弟車であるトヨタ?ルーミー/タンク、スバル?ジャスティを合わせると多くの臺數が売れています。

この記事を読んで、あなたにぴったりのトール中古車がみつかったなら、ディーラーや中古車販売店に在庫確認?試乗予約の連絡を入れましょう。

あなたとトールにとって、忘れられない思い出がたくさん生まれることを願っています。

トールのスペック情報

トール
全長
3.7m~3.73m
全高
1.74m
全幅
1.67m
CVT 燃費(JC08モード) 21.8km/L~22.0km/L
駆動方式 2WD,4WD 排気量 1,000cc
定員 5人 車両重量 1,345kg~1,415kg
※燃費は現行モデルの情報です。

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